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マンモグラフィ撮影予定

マンモグラフィの撮影は撮影認定を持つ女性技師が行います。

撮影できない日は以下になります。

10/4(木)AM

10/17(水)AM

 

千葉南病院訪問介護事業所移転のお知らせ

この度、千葉南病院訪問介護事業所は平成30年10月1日より、「けやき園訪問介護ステーション」 と名称変更し下記住所に移転することになりました。
この事業所移転は業務集約の位置づけで、現行のスタッフと業務の全てを継続し、皆様を引き続きご担当させていただきます。
今後とも宜しくお願い致します。

(新連絡先)
〒266-0011
千葉市緑区鎌取町81番1
TEL:043-235-7975
FAX:043-235-7976

乳腺外科の診療日が週2回に増えます。(H30.9.7より)

乳腺外科は平成30年9月7日(金)より週2回に増えます。

・毎週水曜日 PM  升田貴仁医師

・毎週金曜日 AM  高柳博行医師

千葉南病院だより 発行しました(H30.9.1発行)

千葉南病院だより(平成30年9月1日発行)

皮膚科の診療日のお知らせ(H30.5/1より)

平成30年5月11日(金)よりはじまります。

毎週金曜日 AM・PM 吉池高志 医師

千葉南病院だより 発行しました(H30.5.1発行)

千葉南病院だより(平成30年5月1日発行)

居宅介護支援事業所の集約に伴う移転のお知らせ

この度、千葉南病院 居宅介護支援事業所は、平成29年9月末日をもって業務のすべてをケアセンターけやき園居宅介護支援事業所へ集約、移転することとなりました。

この事業所移転は、弊法人と医療法人社団寿好会との統合、業務集約の第一歩という位置づけで、当事業所の介護支援専門員2名も異動・移籍する形で業務を継続し、みなさまを担当させていただきます。引き続き宜しくお願い致します。

なお、当事業所と併設しております、訪問介護事業その他は変更なく従来どおり事業を続けます。あわせてよろしくお願い申し上げます。

 

(新連絡先)

〒266-0011 千葉県千葉市緑区鎌取町83-5

TEL:043-293-5050 FAX:043-293-5525

禁煙外来をはじめました。

禁煙外来をはじめました。

すでに多くの方が禁煙に成功しています。

禁煙を続けることができればタバコでダメージを受けた身体も健康に近づいていきます。禁煙した数日後には、味覚や朝の目覚め、肌の調子や口臭が改善されるなど日常生活の中で効果を感じるようになります。

禁煙治療にご興味があるかたは、医師に相談してみてはいかがですか。

※予約制です。

ボツリヌス療法について

当院では、入院患者様・外来患者様からのご希望により、専門医による適用判断のもと施行しております。

ご希望がございましたら、まずは当院外来にてご相談ください。 

 

ボツリヌス療法とは、ボツリヌス菌(食中毒の原因菌)が作り出す天然のたんぱく質(ボツリヌストキシン)を有効成分とする薬を筋肉内に注射する治療法です。

ボツリヌストキシンには、筋肉を緊張させている神経の働きを抑える作用があります。そのためボツリヌストキシンを注射すると、筋肉の緊張をやわらげることができるのです。

ボツリヌス菌そのものを注射するわけではないので、ボツリヌス菌に感染する危険性ありません。

日本では、手足(上肢・下肢)の痙縮、眼瞼けいれん(瞼がけいれんする病気)、片側顔面けいれん(顔の筋肉が収縮する病気)、痙性斜頸(首が斜めに曲がってしまう病気)、小児脳性まひ患者の下肢痙縮に伴う尖足(つま先が伸び、かかとが床につかない状態)といった疾患に対して認可されています。


ボツリヌス療法の効果について

・手足の筋肉がやわらかくなり動かしやすくなることで、日常生活動作(ADL)が行いやすくなることが期待できます。

・リハビリテーションが行いやすくなることが期待できます。

・関節が固まって動きにくくなったり、変形するのを防ぐことが期待できます(拘縮予防)。

・手足の筋肉のつっぱり(痙縮)をやわらげることにより、痙縮による痛みを緩和する効果が期待できます。

・介護の負担が軽くなることが期待できます。

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キャラクターのネーミング結果発表! 命名”たっち”

たくさんのご応募ありがとうございました。

総合的に慎重に審査致しました結果、キャラクターの名前は下記に決定致しました。

 %e3%81%9f%e3%81%a3%e3%81%a12命名 たっち

由来について・・・

医療の基本はお手当てです。

介護をしていく中で人の温もりを感じられるのも人の手が触れる瞬間。

Touch! Touch!

その他にもタッチには関わりを持つこと、という意味が含まれます。

また赤ちゃんが始めて立ち上がるときに「たっち」と声をかけ歩み始めます。

ちばみなみに住み着いたアライグマ「たっち」にはそのような意味が含まれています。

みなさんがたっちを可愛がって下さることを切に願っております。

 

医療法人社団 紫雲会 千葉南病院

院長 中谷逹廣

 

 

 

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